スタッフ紹介

プランナー 岩本 華代

趣味は?
観葉植物の栽培です。
プランナーとは?
新郎新婦様の応援団長と悩み事解決隊です。
今まで感動した結婚式は?
24歳の新郎様とお子様を授かった、19歳の新婦様。
最初は不安から、結婚式に乗り気でない新婦様でした。
時間もない中、なるべく、お金のかからないようにと3人で一生懸命工夫して実現。
当日は、親御様もご友人も全員号泣の嵐。
おひらきの後、「結婚式をして良かった!」と新婦様と抱き合って喜びました。
私も初めてもらい泣きをしてしまった思い出のカップルです。
おふたりへ
クスっとひと笑い、そしてほろっと感動。
お二人のこれまでの人生をかたちにするのが私達の提案する結婚式です。

プランナー 野田 美沙

趣味は?
料理をしたり、旅行に行くことです。
プランナーとは?
たくさんの想いをひとつのカタチにするキューピットです。
今まで感動した結婚式は?
新婦様に内緒で、新郎・新婦の友人のみなさんから、お色直しのプレゼントがありました。ドレスを内緒で用意するなんて、聞いたことがありません!新婦様と、ご友人、それぞれのあふれる想いを最大限に表現し、全体のバランスを整えるのは、簡単ではありませんでした。涙と笑顔と深い絆に包まれた披露宴、忘れることができません!
おふたりへ
カタチばかりの結婚式を作るつもりはありません。ふたりの人生と、それを支えてきた人々を象徴する、“ふたりらしい”結婚式こそ、新しい人生のはじまりです。
特に私は現役子育てプランナーとして、親御様の想いも汲みとり、感謝を伝えるプランニングを提案します。一緒に想いのこもった結婚式を作りましょう!

プランナー 石田 真帆

趣味は?
海外のテレビドラマを見る事、大阪へ旅行に行くことです。
プランナーとは?
常に新郎新婦様に寄り添い、一緒に笑い・悩み・泣き・感動する、お二人の一番の理解者(でありたいです!)
今まで感動した結婚式は?
おじいちゃんおばあちゃん子だった新郎様。「今まで沢山苦労をかけたから、、」と、祖父母に宛てた“新郎の手紙”を朗読。手紙をご披露される前から、涙がこらえきれなかった新郎様。その姿に、おじいちゃまおばあちゃまは勿論、会場中が涙に包まれました。私もおじいちゃんおばあちゃん子だったので、自分と重なる部分もあり、涙が止まらない瞬間でした。結婚式は家族に改めて感謝の気持ちを伝えられる素晴らしいシーンだと再確認させていただきました。
おふたりへ
結婚式当日はもちろんですが、それまでの準備もワクワク一緒に楽しんでいけるようにお手伝いさせていただきたいと思っております。新郎新婦様と一番近い距離で、一緒に試行錯誤しながら、素敵な一日を作っていきましょう!何でもお気軽にご相談ください!

プランナー 畠山 尚子

趣味は?
友人と話すこと、風景の写真集を鑑賞することです。
プランナーとは?
お二人の想い、ご家族の想いを形にしていくための相談役です。
今まで感動した結婚式は?
私と同い年の新郎様がご両親に向けてお手紙を読まれた時、「今まで色々なことで注意されてきたけど、俺の命を守るために言ってくれていたことだと気づきました。ありがとう。」と涙を流しながら言われた瞬間、私自身の家族のことを思い出してもらい泣きしてしまいました。普段の生活の中で素直に感謝の気持ちを伝えることは難しい時もありますが、改めて家族に感謝することは大事だと気づかせてもらえた瞬間でした。
おふたりへ
これからの未来を共に歩かれるお二人のお気持ちをまずはお聞かせください。一緒に考えながら特別な1日を作っていきましょう!

プランナー 畠山 尚子

趣味は?
美味しいお店を探したり、大好きな読書のすすむカフェを探すことです。
プランナーとは?
お2人と、ゲストの皆さまの想いを繋ぐ架け橋となる存在。
今まで感動した結婚式は?
3年の遠距離恋愛の末、結婚を決意されたお二人。お仕事の忙しい新郎様のため新婦様は新幹線に乗りご飯を作りに行き、顔を合わせられず帰ることもあったそうです。新郎様は結婚を決意後もお打合せになかなかいらっしゃれないため、支えてくれた新婦様にどうしても感謝の気持ちを伝えたい!ということで新婦様の手紙の前にサプライズラブレター!声をつまらせながらの新郎様のお手紙に新婦様はもちろん、私たちも涙をさそわれました。お互いを想い合うお2人に感動し、これからお2人はさらに幸せな家庭を築かれて行かれるのだと感じました。
おふたりへ
どんな想いを伝えたいか。どんな希望があるか。何でも構いません。ぜひお聞かせください。一緒に考え、一緒にお二人らしい形を見つけましょう。お二人のこれからの幸せにつながる一日を作れるようお手伝いします!

洋食料理長 渡部 津好

経歴
横浜のレストランで2年

ホテルパシフィック東京(現 グランパシフィック ル ダイバ)で20年間修行

当ホテル洋食料理長として着任
料理人とは?
おいしい気配りのできる人
お勧めメニューは?
ソースには自信があります。他では味わえないものをご提供いたします。
おふたりへ
おもてなしの心をお届けいたします。

和食料理長 上松 健太朗

経歴
板前の世界に飛び込み、市内の和食レストラン、日本料理店、ホテル勤務などを経て、20年を迎えます。
料理長としては10年以上の経験を積んでいます。
料理人とは?
如何なる場合であっても、最高の料理を提供し、お客様を笑顔にすることが出来る人です。
お勧めメニューは?
新鮮なお造り、出来立ての七宝蒸し、かおり立つ鯛茶漬け。
全てが真剣勝負の料理です。
会場でお待ちしております。
おふたりへ
お二人から披露宴ご出席の皆様へ、“おもてなしの心”をお料理と言う形でお手伝いさせて下さい。

パティシエール 辻部 優希

経歴
ホテル、結婚式場などを経て当ホテルパティシエに
パティシエとは?
お客様の思いを形にする人
その“形”一目で会場を明るく 笑顔に出来る人
心がけていること
お客様が思い描くものに出来る限り近づけること
イメージ以上に仕上げることです。
おふたりへ
お二人だけの特別なウェディングケーキをお作りいたします。

美容師 石田 康子

趣味?
郷土史、日本史、世界史、歴史書、書、油絵、水彩画、水墨画、フラメンコ舞踊、寺社仏閣巡り、食べ歩き、変身ヘアメイクなどです。
美容師とは?
美しく仕上げるのは、美容師ですので当たり前です。
そこにさらに技術とスピードが求められます。限られた時間を味方につけることができたら第一歩。
ブライダル専門のヘアメイク着付職人としての誇りを心に、高度な要求にも応えていく。
花嫁さんの最大の美しさを引き出せた時は大きな喜びです。
心がけていることは?
新郎新婦様側からすれば、二度目はないのですから、日々初心です。
また、お一人おひとり好みも色々、花嫁さんのお気に入りに仕上げる事です。花嫁さんに寄り添うブライダルビューティーを心がけています。
おふたりへ
「ヘアメイク職人」に何でも相談してくださいね。
お二人はもちろん、列席者の方の心に残る思い出づくりのお手伝いをさせていただきます。

キャプテン 高部 真澄

キャプテンとは?
当日お二人が作り上げた結婚式を形にする最終走者です。
いつも心がけていることは?
本番当日は緊張されると思います。その緊張を和らげ、一生に一度の晴れ舞台を笑顔で過ごせるよう、サポートすること。
出席者はもちろんお二人にも全力で楽しめる時間をお手伝い致します。
おふたりへ
本番では、お二人の一番近くにいます。どんな細かいことでもお声かけ下さい。

キャプテン 佐々田 龍

キャプテンとは?
その日の進行を把握し、お二人の希望を叶える為に1番責任を持って動く人。そして当日を迎えたお二人の不安や緊張を安心に変えられる人。
いつも心がけていることは?
当日、お二人の近くにいながら、黒子として会場をコントロールしています。
「いつの間にこんなに時間が経ったのですか」と楽しくて時間の感覚を忘れてしまうような、そんな一日を過ごしていただけることを心がけています。
おふたりへ
当日、おひらきまで不安や緊張もあることと思います。
挙げて良かったと思える素敵な披露宴になるよう努めますので、ぜひ私たちにお任せください。

キャプテン 高部 真澄

キャプテンとは?
新郎新婦様お二人とプランナーが時間をかけて作りあげたレシピをもとに、当日はすばらしい料理をスタッフ全員で作り上げます。キャプテンはきれいに盛り付けを行なう料理人のようなものですネ!
いつも心がけていることは?
新郎新婦様はもちろん、ゲストや親族全ての方々が楽しめるように考えてます。特に私はイベントや余興が大好きで盛り上げる為に全力でサポートします。
おふたりへ
当ホテルのプランナーもサービススタッフもお祭り好きな人間ばかりなのでお二人も恥ずかしがらずに色々なアイデアでおどってください! 当日は私も一緒におどりますよ!

その他たくさんのスタッフが新郎新婦さまを支えています。

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